飼い主失格

6月17日、私はひどく反省しました。自分の飼い主としての資質に自信をなくしました。
完全室内飼いをしている猫が蜂に刺されたのです。
家の中でこのような危険にさらされるなんて、ひとえに私が油断しているからなんです。
全容を記します。

事の起こりは6月16日の日中。台所でメルがずっとガサガサしていたので見に行くと、何やら虫を捕まえようとしていました。ブンブンと飛んでいるその虫が何なのか私はいまいちわからなかったのです。でもなんとなく蜂ってこういうのじゃなかったかな?と思い、危険を感じたのでメルを引き離し、私は新聞紙を丸めたものでその虫を叩きました。すると家具の後ろの方に落ちて行ったので生死の確認を怠ったのです。そしてそのまま忘れてしまいました。

時間は流れ6月17日のお昼。猫達にご飯をあげる為台所に行きました。当然猫達もついてきます。するとメルがささっとはじっこの方へ何かを見付けた感じで移動しました。次の瞬間ぱっとメルが飛び上がり顔を手であわあわとこすりながら逃げていったのです。止まってはこすって走る。まさかと思いメルのいた場所を見ると・・・

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よくわからなかったけど、テレビの特集とかで見る「みつばちハッチ」のアニメがこれを漫画っぽくしたもののような気がする!と思いました。でもってお尻に針がないという事はメルは刺されたんだ!と合点がいき、慌ててメルを捕まえると右の上唇に針らしきものが・・・。ピンセットを持ってきてとろうと試みるも嫌がり暴れてとてもとれません。そこでマッハの速さで準備をして病院へ駆け込みました。

先生に持参した虫を見せると「あぁ、ミツバチですね」との事。では針を抜きましょうという事になったものの、メルは嫌がり猛獣になっています。アシスタントの方も必死で保定しますが、メルの力がすごすぎるのです。しかも唇に刺さっているので、とろうとする先生の手を咬もうとするのです。結局針は表面に出ている部分をとる事しか出来ませんでした。
「自然に出てくるはずなので、全身麻酔をしてまでとる事はないです」と言われ、それに従いました。蜂刺され用の注射を2本打つ事になり、まずは普通に首に打とうとするものの、またガウッと咬もうとします。そこでお尻に打つ事になりましたが、暴れまくる。アシスタントさんは防御手袋をするよう指示され、がっしり保定するけど、とにかくすごいパワー。洗濯ネットに入れられる事になりました

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その状態でもまだ暴れ放題のメル。アシスタントさんはまだ新しい方だったので、先生が「○○さん、交替して!猫ちゃんの方が上手だ!」と言って以前からいる方に替わりました。それでもまだ暴れるメル。地獄の底から響き渡ってきたような恐ろしい鳴き声。ブスッと注射を刺すと心臓をえぐられるような悲鳴を上げるんです。でもどうにか注射を刺し終えました。可哀相やらあまりの暴れ方に恥ずかしいやらでなんだか泣きそうになってしまいました
「すみません、すみません」と平謝りな私・・・。先生は「何もされなければお利口さんですよ」と言ってくれましたが、病院ではほぼ必ず何かされる訳で・・・

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散々な目に遭ったわ・・・

アナフィラキシーショックの事とか避妊手術の事とか、小柄だけど大丈夫かとか色々質問して帰宅しました。
先日家の体重計で測ったら3kgと出て(人間と猫一緒に測って人間の体重を差し引く方法)「あれ?そんなに重い??」とビックリしたんですが、病院で測ってもらったら2.45kgでした。
生後9ヶ月を過ぎているのに、いつまでも仔猫みたいなのが気になって手術に踏み切れずにいました。触診などもして、病的に細いとかじゃなく、小柄で小食だけど元気いっぱいなタイプという事でした。

避妊手術が遅くなると「乳腺症」になる確率が上がるらしいけど、ほんのわずかなのでそんなに気にしなくていいと言われました。メルはすごく暴れるし、水もよく飲むし、手術の際の傷が開くんじゃないかとか絶食絶飲が困難なんじゃないかとか心配してしまって、鹿児島が涼しくなる11月くらいに手術を受けたいと思っているのです。(その頃には少しくらい性格も落ち着いてるかもという理由もあり)幸いまだ発情はしていません。

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疲労困憊よ~

しんのすけは若い頃は外に出ていたのでケンカが多くたくさん心配をしました。でも外で色んな経験をしていたせいか、家の中であまり危険な事はしませんでした。メルは家の中を冒険する事で好奇心を満足させています。虫なんか入ってきたら、そりゃ夢中になるに決まっていますよね。危なくない虫ならまだしも、蜂のような危険な虫を家の中に入れてしまい(入った事には全く気付きませんでした)しかもきちんと始末しなかった私の責任は重大です。こんな私が飼い主だなんて恥ずかしい限りですが、今回の事を肝によく銘じてこれからはもっと注意深い飼い主として頑張っていこうと思います。
長文失礼しました。

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しっかりしなきゃダメよ!ちゃんとワタシやお兄たんを守ってね!
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No title

飼い主失格なんて、そんなことないですよ。
ハチに刺されたメルちゃんは災難だったけれど、
メルちゃんはこれでひとつ学習したし、
えったんママのこと、失格だなんて思ってないですよ~
ちゃーもですが、お外にいた子はいろんなことを学習していますし、
ママ猫さんや兄弟からも教わっています。
メルちゃんのように何も教わっていない子は
経験しながら覚えていくしかないですよ。
しんちゃんがいるので、しんちゃんの行動をよく見、マネたりして学習していると思いますよ。
それにしてもハチさんは相手が悪かったわねぇ。。

温泉に行ってきました。
画像貼ってありますので、ごらんくださいませ。

No title

えったんさん、何事も経験です。
誰一人飼い主失格だなんて思いませんよ。

メルちゃんが蜂に刺されたと思った瞬間頭の中が真っ白だったでしょう・・・
急いで病院へ連れて行って処置が早く大事にいたらなくて良かったです。
メルちゃんも蜂に刺され、病院へ行って大変だったね・・・
メルちゃんは蜂さんをおもちゃと思ったのかな?初めてのご対面だものわからなかったのよね・・・
えったんさん、メルちゃんお疲れ様でした。
早く針が自然と出てきますように・・・(祈)

No title

☆たま吉さん☆

優しいお言葉ありがとうございます。メルには本当に可哀相な事をしました。私がもう少し注意深い人間ならば起きなかった事です。私にとっても経験となりました。もう絶対こんな事が起きないようにします!
しんのすけとメルとでは色んな面に違いがあります。それはやはり育ち方の違いなんですよね。メルはこれからもっともっとたくさんの事を吸収していく事でしょう。それを私はきちんとサポートしていきたいです。

温泉!羨ましい限りです。見に伺いますね~。

☆かなさん☆

温かいお言葉ありがとうございます。確かにすごい経験・学習でした。私にとってもメルにとっても・・・。ミツバチというものはとても小さく、でも強いと実感しました。そして家の中にも思わぬ危険があるんだという事もわかりました。
さすがのメルも昨日はおとなしかったです。体もだるかったと思います。本当に最悪の事態にならなくて良かった。まだ私は心配しまくってますが、メルは一応元気な様子です。経過をよく観察していきたいと思います。

No title

えったんさんは全然悪くないよ。
メルちゃんのパニックを見て相当、堪えてしまっただろうけど。
速攻で病院に連れて行けた手際の良さを褒めたいくらいです。
私だったら自分がパニックで何にもできないかも。
メルちゃんにしたら蜂の針より、周りの人間のたくさんの手が
怖かったでしょうね。
うちも100均のネットを挟んだから網戸を開けようかなと考えて
思ったのが「蜂・カラス・トカゲ・ゴキブリ」
これ、自分じゃ太刀打ちできないほどの恐怖なので入れないように
頑張ります。
人間だって1人育てるまでにいろんなことがあるよ。
私は娘を自転車の前に乗せてたままブロック塊に乗り上げ、
前のめりに一回転したことあるし、遊園地のアトラクションで
背の足りない娘を危うく宙に飛ばしてしまいそうになったり。
すごいでしょ?今でもトラウマで毎日心臓が潰れそうに苛まれるのよ。
でも当人は全然、気にしてないし、メルちゃんだって怖かったのは一時のこと。
大丈夫よ。自信を持って育ててね。そして私が何かしてしまったときは
助けてください。ありゃりゃ。

No title

瀕死の虫ほど楽しいおもちゃはないですからねー!
メルちゃん、大変な思いしちゃったけど
これに懲りてもう2度と手は出さないでしょう~(多分^^;)
虫なんて知らないうちに入ってきちゃうこともあるんだから、
えったんさん、あんまり自分を責めないでくださいね!
私も子供のころ蜂に刺されて全身ブツブツになり、気を失ったことがあります。
これがアナフィラキシーショック?
メルちゃんはそういう症状はなくてよかったですね。
病院での奮闘といい、大胆な寝姿といい・・・
やっぱりメルちゃんはオオモノだわ(笑)!
やわらかそうな腹毛に顔をうずめたくなっちゃいます*^^*

No title

メルちゃん、大変でしたね。
家も7階なのにもかかわらず、虫が入ってきます。
この前なんか、1日に2回も大きな虫が入ってきて
退治するのに一苦労。

だから、虫が完全に入ってこないようにするなんて無理だし
えったんさんのせいじゃないですよ。
写真を見ると、メルちゃんの腫れも分からないです。
すぐに、病院に連れて行ってもらって、メルちゃんは幸せですよ^^
怖かったけど、もう大丈夫ね^^

No title

メルちゃんもえったんさんも大変な思いをしましたね。
でも、24時間ずっとつきっきりで目を光らせていることはできないし、
ハチがおうちに入ってきてしまったのもえらい災難だったんだし…。
あまり気にせず、これからの教訓にしましょ^^
どこのおうちでも起こりうることだから、私もハチには注意しなくちゃ^^;

No title

☆茶葉ママさん☆

優しいお言葉ありがとうございます。蜂といったら「とてもコワイ」というイメージだったので、本当にびっくりしました。折角元気に育ってくれたメルをまた危険にさらしてしまうなんて・・・。全く反省しきりです。
茶葉ママさんも娘さんを立派に育てる間には色々あったのですね。確かにそれはトラウマになりそうv-356私も赤ちゃんの頃にお勝手口の段差から落ちて顔を打ったり、父が配達に私を連れて行き、トラックの助手席に置いて荷物を出している内に窓から落ちて顔を打ったり・・・(顔ばかり打ってる!)
子育ては猫育ての何十倍も大変だろうから比べるのもなんでしょうけど、猫育てにも色々あって当然かな(自己弁護?!)とにかくもっと注意深くなります!

☆koroさん☆

温かいお言葉ありがとうございます。本当、猫にとって瀕死の虫は最高のおもちゃですよね・・・。それが蜂じゃなければ良かったのですがi-202よりにもよってこんな危険な虫~。でもある意味メルは悪運が強いのかな。なんて事言ってないで、とにかく私がもっと気を付けなければ!
それにしてもkoroさんは蜂に刺された経験がおありなんですか。全身にブツブツ、そして失神。恐ろしいですね~。やっぱり蜂はコワイよぉ。koroさんも大事に至らなくて良かったですね!(充分すごい状態だったわけですが・・・)
メルは本当に大物です。今も私の膝の上で仰向けに寝ています。椅子に座っているので、メルが太ももの間にはまりこまないよう、すごく足に力を入れて閉じています。

☆まきっころさん☆

温かいお言葉ありがとうございます。
虫は確かに「いつの間に?!」って感じで入ってきますよね。これが蜂でさえなければ良かったんですが・・・。自分が不甲斐ないです。
病院に行く直前はぷく~って腫れてきていて「あわわ!」となりました。でも先生曰く「腫れてない方だから良かったですよ」って。大抵すっごい腫れ方してるらしいです。そんなにならなくて良かった・・・。家に戻ってアップしている写真を撮ったんですが、ちゃんと腫れがひいていました。注射って効くんですね~。

☆なるくるママさん☆

優しいお言葉ありがとうございます。
蜂というものに対して知識が乏しかったのがいけませんでした。始末するならきちんとしないといけないんですよね。本当に大事に至らなくて良かったとしか言いようがありません。もう少しだけでも注意深さを身に付けたいと思います。今回の事はつくづく教訓になりました。こういう事って起こるんですね。

No title

どこのお家でも起こり得ることですもの。
入れたくないものも入って来てしまいますね。
メルちゃんもこれで懲りてくれれば・・・。
鉢に二度目に刺されるとアナフィラキシーショックを気にしなければいけないけどね。
私も虫を退治したら最後まで見届けて始末をするようにします。
姿が見えなくなるとそれで安心してほって置くことも多かったです。
それで、「ゴ」を数回食べられています。
メルちゃん、本当病院では凶猫に変身しちゃうのですね。
猫にとって嫌なことをされるから~・・・。
えったんさん、メルちゃん、大変だったわね。

No title

☆きょっぴぃさん☆

温かいお言葉ありがとうございます。本当、虫はきちんと始末しないといけないんだって身に染みて実感しました。メルは果たして懲りてくれるか・・・。微妙な感じですが、とにかくもう二度と蜂に刺されないように気を付けます!次が恐ろしいんですもんね。先生曰く、蜂での症例は少なくて、ムカデでのアナフィラキシーが多いんですって。でもイメージ的には蜂が多いって感じがしますよね。
メルの病院での凶猫っぷりといったらないですよ~。恥ずかしくてたまらないです。

No title

いやいや、えったんさんはちゃんと蜂に刺されたって事を突き止めて
病院に駆けつけたじゃないですか!!立派な飼い主さんですよ。
毎日の中じゃ予想も付かない事がおこりますから。。
起こったときにちゃんと対応してあげれるか!?が飼い主としては必要であって!!!
でも、こんなこともあるんですね。
わたしだったら、ミツバチの針がお尻にない!!って事に気づかなくて
まさか飼い猫が刺されてる!!って事すら気づかないんじゃ??って思ってしまいました。
でも、時々ありますよね。
窓とか開けてて、虫が飛び込んでくることって!!
にゃんこはそんな小さな虫の動きが大好きだからなぁ。。
困った性格ですよね。
あっ、チャイムが鳴ったので、仕事にもどりまっす!!はぁ。。だりぃ~

No title

☆てんさん☆

温かいお言葉ありがとうございます。どうにか対処出来たのは不幸中の幸いだったって思ってもいいのかな・・・。今はすっかり元気になってくれたので良かったですが、本当に気を付けなくてはいけないなぁと思いました。虫を甘くみちゃいけませんね~。
てんさん、お仕事の休憩中にコメントしてくださったんですか?お疲れ様です!

その後如何ですか

その後、メルちゃんの様子は如何ですか?
よくなりましたか?
私も小学生の頃、ミツバチに刺されたことがあります。
痛かったな。
人間なら何故痛いか、どう処置するのか、
少し我慢をしなければいけない、ってわかるけど
動物にはわからないですものね。
メルちゃんもえったんさんも大変でしたよね。
生活していれば虫は家の中に入ります。
それが蜂であっただけ。
結果はかわいそうな事故が起こってしまいましたが
100%完璧に暮らしてはいないですもん。みんな。
仕方ないです。飼い主失格だなんて悲しいこと、言わないでください。
私だって、尿検査しようしようと思いながら血尿でるまで
ほったらかしにしていたんです。まさしく飼い主失格です。
勉強したんだと思って、お互いこれからも頑張りましょ。

こんばんは

蜂は本当に恐いですね!
私自身も刺された事無いのですが、以前・・・多摩ちゃんが手を刺されグローブみたいになっていました・・・・
私も凄く反省したことを思い出しました。

えったんさんだけじゃないですよ。
私も良い家族ではありません・・・・

ウチも田舎でムカデが多いのでヤマちゃんもムカデに襲われたりしました。
ヤマちゃんは今でもムカデを見ると知らせに来るようになりました。
きっとメルちゃんも、蜂は恐いと覚えたと思いますよ。

メルちゃん、怖くてビックリしたでしょうね。


でも、大事に至らなくて本当に良かった!!

えったんさんの事が大好きな目をしていますね!

No title

☆ぴぐもんさん☆

優しいお言葉ありがとうございます。
お陰様でメルは元気炸裂です。さすがに翌日までは大人しかったです。なんかだるそうにしていました。今はもうそんな事忘れたよーって感じにはしゃぎまわっています。で、相変わらず虫に興味津々(網戸越し)なので、今後更なる警戒を強めていこうと思っています。
ぴぐもんさんはご自身がミツバチに刺された経験をお持ちなんですね。小学生の頃ですか~。さぞやびっくりされた事でしょう。私、鹿児島なんて田舎に住んでいながらミツバチとかムカデとか全然わからないんです・・・。この無知さがとても危険だなと感じました。
猫とは「体調どう?」とか「これで遊んじゃダメだよ」とか会話が出来ないので問題が生じてから対応する事になったりするんですよね。そして自分の不甲斐なさにがっくりきたり・・・。しんのすけの尿路結石の時もそうでした。
ホント、何事も経験、勉強だと思って、飼い主としてのスキルアップに繋げていくしかないですよね!

☆とむさん☆

優しいお言葉ありがとうございます。
多摩ちゃんは刺された経験がある上に手がグローブのように腫れたんですか。痛かったでしょうね~。そしてとむさんはびっくりしたでしょうね。獣医さんも仰ってましたが「普通はすごく腫れてくるコが多いけど、このコはほとんど腫れなくてラッキーだよ」との事・・・。ミツバチが既に瀕死だったからでしょうか(私が一度新聞紙で叩いている為)
ヤマちゃんのムカデ襲われ事件は私も覚えていますよ。記事にされていましたもんね。その時は家の中でもこういう事あるんだな、気を付けなくちゃなんて思ったくせに、全然気を付けていませんでした。これからはちゃんと気を付けます!

No title

失格なんかじゃないですよ!!
小さな虫なんて防ぎようがないじゃないですか!!
我が家だって、気をつけているのに今日はどこからかハエが侵入してしまって・・・・・。
ぶーにゃんも初めは目で追っていましたが、すぐお昼寝してしてしまって、だれも捕まえてくれません。
そのうちなんとか退治しなくちゃな~って思ってはいるんですが・・・。

メルちゃんもたいへんな思いしましたね。
蜂にさされたことよりもお医者さんへ行った事のほうが辛かったかも?
かわいそうですが、病院へ行った方が安心ですものね。
行かなかったらやはり危険なんでしょうか?
蜂のアレルギーって猫もあるのかな。

どうぞ、お大事にしてくださいね ^^

No title

☆すみれいろさん☆

優しいお言葉ありがとうございます。虫って、うっかり入ってきますよね~。でも蜂はいけませんでした。完全に私の油断です。きちんと退治さえしてればこんな事にはならなかった!メルには本当に可哀相な事をしました。幸いこれといった以上はなく元気にしてくれているので、今回のことはきちんと教訓にして、今後もっと気を付けていくようにします。
獣医さんが言うには、蜂のアレルギーはほとんどなくて、むしろムカデなんかが多いとの事でした。私、ムカデも見た事ないから・・・。でもかなり見た目がヤバイらしいので、きっと気付くはず!
プロフィール

merunosuke

Author:merunosuke
えったんです。子供の頃から猫と生活しています。
今は可愛い3匹の猫がいます。
拙いブログですが、どうぞよろしくお願いします!

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